過去の事例一覧

  • ご依頼者: 大東文化大学様

    制作期間: 約5ヶ月

    • 大学の学園祭内で行うイベントで、より多くの方にご来場いただくための謎解きイベント。

    • 未就学児のお子様がいるファミリー層がメインターゲットのため、謎の難易度に工夫をいたしました。序盤は簡単なものでお子さんでも解けるものから、ラストは親御さんも含めてみなさんでチャレンジできるような企画になりました。また、学校の歴史も触れられるような内容と、オープニングムービーの制作も印象的な企画となりました。

    • 100周年の際のご縁から、2回目のイベントの企画・運営をお願いしています。こちらの期待以上のイベントをご提案いただきました。謎解きが初めての方がほとんどだと思いますが、みなさん楽しかったと嬉しいお声も多く、今後もぜひご一緒させていただきたいと考えています。

  • ご依頼者: 長野県中川村様

    制作期間: 約3ヶ月

    • 県内外の、村に来たことがない方に来ていただくための無料の謎解きイベントの制作。

    • 制作期間が短い中でしたが、ご担当社様の熱意に打たれできる限りのご提案をいたしました。ただの周遊謎解きではなく、その村の歴史を伺いながら、謎解きをプレイしながらいつの間にかその歴史にも触れられる企画を目指しました。

    • 短い時間でしたが、要望した「大人向け」の凝った謎解きをご提案いただきありがとうございました。おかげで、様々な地域からご参加いただき村を知っていただくきっかけになりました。

  • ご依頼者: 株式会社エスケーアイ様
    東山ガーデン株式会社様
    名古屋市様

    制作期間: 約4ヶ月

    • 名古屋の堀川クルーズに乗船しながら楽しむ謎解き企画です。期間限定のイベントを盛り上げるために謎解き企画を取り入れました。

    • クルーズ船に乗りながら楽しめる企画、を目指しました。「昼間のクルーズ」「夜のナイトクルーズ」のそれぞれで、どうしたらそれぞれの楽しさを出せるかに注力しました。また、クルーズ以外にも周辺の街歩きも加えたボリュームある企画になりましたが、1つプレイしたら他もやりたくなるような構造を意識して制作しました。

    • 何社かの謎解き会社さんの中でRiddleTimezさんを選ばせていただきました。フットワークが軽く、要望している以上の提案をいただけましたので決めさせていただきました。制作途中に出てきた変更や修正にも迅速にご対応いただきました。

  • ご依頼者: 新江ノ島水族館様

    制作期間: 約2ヶ月

    • 水族館の普段訴求できていないエリアに向けて「謎解き」企画を行うことで、より多くの方にご来場いただくための企画。

    • タイトなスケジュールでの企画でしたが、ご担当者様の熱量も高く少しでも力になりたいと思い、できることを色々な角度で提案した企画です。横浜市営地下鉄様のお力も借り、沿線のどの駅にスポット作れば楽しんでいただけるのか、というチェックポイントの選定からご提案をさせていただきました。「深海」をテーマにした可愛らしい企画になったと思います。

    • 非常に時間がないと分かりながら、親身にご提案をいただき本当に感謝いたします。いくつかの謎解き会社さんから選ばせていただきましたが、制作者さんのブログなどから、親身にお話を聞いてくれそうということから決めさせていただきました。素敵な企画をありがとうございました。

  • ご依頼者: 日本電気株式会社(NEC)様
    杉並区様

    制作期間: 約3ヶ月

    • 杉並区内を謎を解きながら周遊するファミリー向けの周遊型イベント。

    • 「杉並らしさ」をどれだけ出せるのか、「ファミリーの方」が楽しめるかをポイントに企画しました。特に回遊するチェックポイントをどのようにするのか冊子デザインはどのようにするのか、など工夫の多い企画でした。NEC様、杉並の職員様と一緒に意見を出し合いながら、より良いイベントを目指せたと思います。

    • 参加者様のアンケート結果も満足度が非常に高く、想定よりもたくさんの方にご参加いただき、杉並区様にもご満足いただけました。担当の大戸さんには参加者様の目線で「どうしたら楽しい周遊謎」が作れるのか、をたくさん考えて意見をいただくことができました。本当にありがとうございました。

  • ご依頼者: 株式会社カタノバ様

    制作期間: 約1ヶ月

    • 二子玉川riseで行う夏のイベントで、現地の良さを楽しく再発見していただくために謎解きイベントを企画いたしました。

    • 制作期間が非常に短い中ではありましたが、「二子玉川の良さとは何か」を追求しながら企画をいたしました。特に「カルガモ」が川辺を歩く、という情報から謎の「設定」や「こたえ」に絡められたのは、二子玉川を知るきっかけになったのでは、と思っています。

    • 短い時間にもかかわらず、「施設サイドの要望」も汲み取りながら制作をしていただきありがとうございました。目的やターゲットに合わせた楽しい企画になり、来場者の雰囲気もよかったです。