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Riddleの「謎」が安い理由をご紹介。

こんにちは、Riddleです。

本日は実績紹介ではなく、よくいただく疑問におこたえしていきます。

特に「別の謎解き会社だと予算感が合わなくって・・・」そんなお声の後に、Riddleの見積もりを出すとビックリされることが多いのです。






なんでRiddleはこんなに安いのか。





いろいろな理由がありますのでしっかりとご紹介していきます。別の会社で100万で見積もられたものがRiddleだと20万円なんてよくあることですが、理由が分からないとちょっと怖いですよね・・・。笑



1 | かかるコストが最小限だから。


通常の謎解き制作会社に係る経費は、


「事務所代」・・・会社としては必要な要素ですよね。

「人件費」・・・経理や総務など企業が大きくなるほど大きなりますよね。

「仕入れ(在庫)」・・・自社商品を持つと在庫を抱えることになりますよね。


この辺のコストが一切ないからです。各々が個人事業で活動しているので、事務所はありませんし、お店も構えているわけではありません。




2 | クリエーターが少数精鋭。役割も明確化しているから。


人件費にかかる部分でもありますが、Riddleは2名体制の少数精鋭のチームです。謎を制作していると、「人数が多くてアイディアが浮かぶ場面」ももちろんたくさんあります。

ですが、多すぎてMTGが進まないこともよくあるんです・・・。


例えば、いろいろな意見が出過ぎて、明日クライアントへのプレゼン(説明)だというのに、前日の夜にリセットしてゼロから考え直すなんてこともよくある話です。


さらに、謎制作、ストーリー制作、と2名のそれぞれが得意なジャンルを明確に理解しております。

お互いの良さを出しながら支え合って制作しているので、よりスムーズに制作を行えるんです。



3 | クリエーターのスペック。


これは他の会社の謎クリエーターさんにも評価をいただいているので言わせてください。

このスピードでこれだけのものを作れる組織ってなかなかないと思います・・・。


例えば、制限時間60分の脱出ゲームであれば1日あれば8割ぐらいは完成させられます。

それだけ、クリエータの経験値が高いということです。




4 | 謎解きをもっと身近にしたい、という想い。


はっきり言って「謎解き」は高いです。初めて発注する人にとっては桁が違うレベルだと思います。

ですが、そのせいで「謎」を諦める方も多いのだと思います。少しでも多くの方に楽しい企画を作って欲しい、その想いが強いのもあります。


今まで「謎は高いから」と諦めていた方こそお話してみたいものです!



Riddleは早くて安い。じゃあ、質はどうなの?







1 | 参加者の満足度が80%を切ることはない。毎回、高い満足度を記録。


一番の指標は「参加者様」ですよね。ほとんどの企画では満足度は90%以上を記録しています。

また、クライアント様にも「スピード感」「クオリティ」に対して高い評価をいただき、リピートしていただくことも非常に多いです。


毎回、不安でアンケートやエゴサが怖いのですが、常に結果がいいようで本当に安心しています。



2 | ついつい創り込んでしまうクリエーターの性格。


クリエーター2名の性格も中途半端なものを出したくないという思いが強すぎる性格なのです。。。

時には、「これってやりすぎたよね?」なんてことも往々にしてあります・・・。



3 | 質を担保するために、無理な案件は断り一定の案件数だけを受けます。


案件によっては残念ながらお断りすることもあります。2名の少数精鋭で制作しているため、無理をしてクオリティが下がるぐらいなら、という想いで活動しております。


また、ご相談いただく内容によってもそうです。あまりに無茶なオーダーもそうですし、「謎解き」がベストではない場合も「ごめんなさい」することもあります・・・。



4 | 良問を作るために、寝ないで考えることも。

1個の問題をより良くするために、アイディアが出ない時には深夜ミーティングもしばしばです。作り出したら止まらない、という性格がたまに自分たちを苦しめてしまうのです・・・。




正直、もっと稼いでもいいよね?って話はあります。


たまに泣きたくなる時もあります。深夜3時に、どうしてここまでやっちゃうんだろうって。。。



おかげさまで案件が増えているので、この金額感がいつまで続けられるかも。。。

いろいろな想いを持ってRiddleとして活動しているのですが、それでも限界がきたらどうなるかは分かりません・・・。

なんとか頑張れるときまでは頑張りたいですが。



「予算」と「期間」で困ったら一度Riddleへご相談ください。


とにかく、「一番親身で相談しやすいナゾトキ会社」を目指したいと思っています。中には「謎解きイベント」がベストではない案件もあります。


その時には「デジタルスタンプラリー」や「宝探しゲーム」の方がいいですよ、と別の提案をすることもできます。

(謎解きじゃない企画も増えてきました・・・)


一度相談をして「謎は高すぎて無理」ってなっても諦めないでください!!



まずはお気軽にRiddleまでご連絡をください。一緒に解決策を見つけましょう。

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