立命館小学校にて「脱出ゲーム」を企画制作いたしました。


本日は小学校での脱出ゲームの事例をご紹介します。Riddleでは、周遊型も会場での脱出ゲーム、子供から大人まで幅広い企画をしております。

中でもけっこう規模の大きいイベントとなりました。













企画の概要とは?



これまでも一緒に謎解きイベントを開催してきたクライアント様でした。過去には、コロナの影響でZoomを使用したオンラインイベントを2回開催してきました。

今回は、コロナぶりの大規模な学校イベントのメインコンテンツとして、リアルイベントとしての謎解きイベントが実現しました。




どんなイベントなのか。



学校中で楽しめる脱出ゲームです。数名でチームを組み、制限時間いないにクリアを目指す内容です。チーム内のコミュニケーションも生まれますし、時間も忘れて学校内を走り出してしまうほど熱狂するのが脱出ゲームです。






全学年で楽しめる謎解きイベントを。


これまでのZoonイベントでもそうでしたが、参加は1年生から6年生までの全学年が対象です。学年によって難易度や内容を変えていきながら、全学年が楽しめる内容にするのはなかな難しい企画です。




Riddleがお手伝いしたことは?



全てをワンストップで対応したご案件でした。

実際に小学校をロケハンさせていただき、全体の設計、問題制作、デザイン・印刷対応、当日の運営まで行いました。

脱出ゲームになると、当日の運営が何よりも大事ですし、スタッフのクオリティがそのまま満足度になります。


脱出ゲームの司会は代表のはしもとや社員のみーが対応するなど、経験も充実のスタッフしか行いません。




結果は「参加者」も「クライアント」も大満足のイベントに。


1日に2回開催しましてどちらも事前に完売するほど大好評な企画でした。総勢200名近い小学生に参加していただきました。

みなさん笑顔で「楽しかった!」「またやって!」と言っていただけるほど非常に満足度の高いイベントとなりました。


そんな小学生たちの姿にクライアントも大満足。「全員が楽しい」そんな時間を作り出すことができたのは、Riddleのテーマでもあるので本当によかったです!




脱出ゲームの企画ならRiddleへ。


特に代表のはしもとは、様々なイベントの司会進行を行なってきたエンターテイナーです。参加者を盛り上げることには自信しかありません。


また、300名規模のイベントを回すなど運営スキルも充実しております。


社内で、学校内で、一般のお客様向けに、脱出ゲームを行いたい方はお気軽にご相談くださいね。

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