E大学 医学部内の医学部生向けの謎解きイベントを企画制作いたしました。

こんにちは、Riddleです。

今日はちょっと変わった案件をご紹介いたします。大学向けの「謎解き」を制作する機会も多いのですが、「医学部」向けというのは初めての機会となりました。


医学部という馴染みのない世界だったのですが、ご満足いただける「謎解き企画」を制作できました。







企画の経緯とは?

今回、初めてご相談いただいたクライアント様になります。

医学部生や研修医が「どの専門に進むか選ぶ」タイミングで、「ある科」のアピールのための企画制作をご相談いただきました。







どんなイベントなのか。

大人向けの「謎解きイベント」だから本気で参加してギリギリ解けるかどうかの難易度の高い企画を制作いたしました。



特徴1 | 実際の医療現場を再現したような設定

「謎解き」の目的は、レクレーションだけではありません。実際にどのような医療行為が存在するのかをイメージさせるための企画でもありました。

設定や物語の再現度はかなり高いものに仕上がりました。




特徴2 | 2週間程度の最速納品

企画自体は「制限時間60分程度」のしっかりしたボリュームです。データのみのご発注と、ご依頼いただいた方のスピード確認も重なり、最短での納品が実現いたしました。






Riddleがお手伝いしたことは?

当日の運営以外を担当した案件となります。

・企画立案

・イベントロゴ制作

・謎の制作

当日の運営は、クライアント様が行うということで部分的なお手伝いになりました。もちろん、運営まで対応することも可能ですが、「現場を知ってもらう」ための謎解きであれば、現場の方々が対応した方が、より良い企画になりますもんね。







結果、ご満足いただけた企画に。

開催はまだ先のようですが、ご確認いただいた担当の方からは「クオリティが高くてびっくりした」と嬉しいお言葉をいただきました。

今回のご担当者様は、謎解きにも精通されている方でしたので、より嬉しかったです。






専門性が高い「謎解き」ならRiddleへ。

今回は、「医学部」の中でも個人的には馴染みのない「学科」からのご発注でした。ご担当者様へのヒアリングや制作のための勉強でなんとかクオリティを上げていくことができました。

「専門性が高くて作ってもらえないよな・・・」と悩んでいる方がおりましたら、一度ご相談くださいませ。


専門性が高い「謎解き」でも、しっかりとしたヒアリングのもと「謎」を制作してまいります。


閲覧数:5回0件のコメント