Escape from RED ROOMに参加してきた件

こんばんは、はしもとです。

今回は、Escape from RED ROOMに参加してきたレポートを綴ってまいります。



このイベントは、東京・浅草でリリースされて(結構前だよね・・・)

それから名古屋にも上陸してきたというイベントです。



東京の頃から参加したいと思ってはいたものの、

なんとなく参加費がいつもよりちょっぴり安いことからためらっていたイベントです。


難しいものですね。笑

安いことは嬉しいけれど、なんとなくクオリティに心配してしまうという。

(でも、1万円の謎解きイベントがあっても、多分売れるんだろうな・・・と)




さて、いつもよりちょっぴりお得なイベントはこんな感じです笑




あなたは突然ある部屋に閉じ込められる。 そこにはパズルや暗号はない。 ここにあるのは、謎めいた道具、統一された色で作られた壁、そして開かない扉。 もしあなたが言葉を一切話せないとしても、この謎は解き明かすことができる。 あなたは自らの手でこの部屋の扉を開け、ここから脱出しなくてはならない。 「本当にリアルな脱出ゲーム」がここにある。


というもの。



はしもと的感想はこんな感じです!!

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総合点  :40点

ストーリー:★☆☆☆☆

問題量  :★☆☆☆☆

ギミック :★★★☆☆

難易度  :★★☆☆☆

おどろき :★★★★★

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※はしもとの個人的主観です。

ちなみに、クリアはしましたよ。笑

(1回でクリアできなかったので、延長料金を払ったわけですが・・・)



全体の点数こそ低めにしていますが、

ぜひ参加してもらいたいイベントです!!!

特に、10回くらい参加していて慣れてきた方々に笑



というのも、『おどろき』が半端ないのです!!!!

だって、いつも通りスタートしていたら、アレが・・・・




ちなみに、一緒に参加したメンバーからは、


「はしもとさんの表情が凍っていた・・・」

との感想をいただきました。


まあ、悪い意味でリアル脱出ゲームに慣れすぎたクラスタということですね。笑






少し脱線しますが、

謎解きはこういうものだ!

リアル脱出ゲームはこうやって進めていくんだ!

って型ができすぎて、そこから脱出ができない人って多いと思うんです。

まさに僕もその中の一人なんですが・・・



ですので、いつもとちょっとでも違った演出が出てくると固まってしまう。



例えば、

・問題用紙が目の前にないだけでソワソワしちゃう・・・

・解答用紙がないと思考停止しちゃう・・・

なんてね。

(例えばなので、本イベントでこれは起きませんよ!笑)




う〜ん、いい教訓でした。

そろそろ、今までとは違った謎解きイベントも作っていかなくちゃということですね!





イベントSpoonでも頑張って作っていきますので少々お待ちを。。。




本題に戻りますと、

本当におどろきに満ちたイベントですので参加する価値はアリです!!!



ただ、はしもと的には

問題量が少なすぎたことやストーリーがなかったこと

が少々点数を下げる感じになってますね。



ですので、リアル脱出ゲームに少し慣れてきたメンバーで意気込んで参加すると

より一層楽しめるんじゃないでしょうか!!!!



ちなみに余談ついでですが、

ストーリーとは一体なんなのでしょうか。笑



一応、このレポートでのストーリーは、

単純に『おもしろい』とか、『リアルさ』というざっくりとした意味合いをしています。



ちなみに、この『リアルさ』については、

別のブログでだらだら話すことにします!!笑


最後に改めてまとめると、

1日謎解きをする機会があれば、最後の締めにぴったりかと笑


ということで以上にしますね!

また、会いましょう!


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